輝く女性の生き方図鑑 Vol.40
20代 ライター&イベントプランナー
今日は、ライター&イベントプランナーの植田理沙さんのご紹介。

広告代理店を営むご主人の仕事を手伝いながら
大学の広報でのライターの仕事、
更に、いろいろなイベントの企画や運営をしている理沙さん。
ブログやミクシィなどのインターネットツールは全く使っていないが
主催する交流会には常に60名くらいの人が参加し、
先日開催したチャリティーファッションショーには160名が参加。
更に、40名がボランティアで運営を手伝ってくれた。
一見、清楚でどちらかというと静かな印象の理沙さん。
いったいどこにそんなエネルギーが...? 大勢の前で話すのが苦手だという理沙さん。
中学生の頃から、頭の中で考えたことを書いて表現するのが好きだった。
文化祭の台本を書いたり、企画書を作成したり...
裏方に徹しながらも、イベントなどを企画するのは昔から大好きだったそう。
大学生の頃には、ボーリングにお花見...
気がつけば、いつも幹事を任されていた。
大学卒業後は、求人誌を主に扱う広告代理店に勤務。
営業もしていたそうだが、その時にも、お客さんがお客さんを紹介してくださり...
営業成績も良かった。
「お客さんに恵まれたので...」そう話してくれたが...
きっと理沙さんに、何か人を惹きつけるヒミツがあるのではないか...
お話の中から、いくつかそのヒント?になるようなものをご紹介したい。
○ 相手の好みを覚える
大学時代、カラオケ店でアルバイトをしていた理沙さん。
よく来るお客さんの好きな飲み物や好みなどを覚えていて
さりげない気配りをしていたそう。
その頃から、お客さんに「営業をしたらいいのに...」と言われていたのだとか。
○ 頼まれたら断らない。
現在、自分の主催するものとは別に
2つの異業種交流会のお手伝いをしている。
頼まれたら断らないという理沙さん。
人のために動くのが好き。
結果として、そこで出会った人たちに
いろいろなことを教えてもらったり、
イベントの際に協力をしてもらったり...力になってもらうことも少なくない。
○裏方に徹する。
自分の企画したイベントや交流会の当日は、完全に裏方に徹して、
細かい雑用をしたり、楽しんでいない人がいたら声をかけたりしているそう。
頭で考えたことが、現実になり、それをみんなが喜んでくれる...。
それが嬉しいのだとか。
○判断基準は、楽しいか楽しくないか。
イベントを企画するうえで、大事にしているのは、
自分がわくわくするかどうか。楽しいか楽しくないか。
そのために常に新しいことにチャレンジしている。
来てもらった人に喜んでもらうため
「他にはないイベントを!」といつも工夫をしている。
事前に同じようなイベントの潜入調査!?をしたりもするそう。
結果として、理沙さんの主催するイベントは、来てくれた人が喜んで、また次も来てくれる...。
そんなリピートのお客さんが非常に多いという。
あとは...
「本当に何もたいしたことはしていませんけど...。」
そう話してくれた理沙さんだが...。
「人を喜ばせよう」「人を楽しませよう」「そのために、もっと工夫ができないかな...」
そんな想いが、理沙さんの原動力で、
いつもそんなことに思いをめぐらしていて...
そんな想いに引き寄せられるかのように、みんなが集まってくる。
最近では、「中津の会」という中津でお仕事をしたり、暮らしている人を募って
中津のお店を楽しむ飲み会の主催もしているそうだ。
子どもができたら、親子で楽しめるようなイベントもしたいのだとか。
今度は、プライベートでも同席して
理沙さんの人を引き寄せるヒミツを更に観察してみたい♪
(だって、まだまだ何かありそうなんだもん!)
理沙さぁ~ん、素敵なお話をありがと~~~!
8月に理沙さんが主催するチャリティーライブがあります。
興味のある方は、是非足を運んでみてくださいね。
理沙さんの引きよせのヒミツ?がわかるかも。。。

日時:8月30日(日)18時~21時 受付17時~
場所:中津Art-cockteil
イベントの詳細はこちらから⇒
理沙さん、素敵!!って思われたら...
ポチっとクリック 2つお願いします↓↓
![20081224-3[1]](/book/include/fc2/20090602111322af1.jpg)
いつも応援ありがとうございます♪
20代 ライター&イベントプランナー
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広告代理店を営むご主人の仕事を手伝いながら
大学の広報でのライターの仕事、
更に、いろいろなイベントの企画や運営をしている理沙さん。
ブログやミクシィなどのインターネットツールは全く使っていないが
主催する交流会には常に60名くらいの人が参加し、
先日開催したチャリティーファッションショーには160名が参加。
更に、40名がボランティアで運営を手伝ってくれた。
一見、清楚でどちらかというと静かな印象の理沙さん。
いったいどこにそんなエネルギーが...? 大勢の前で話すのが苦手だという理沙さん。
中学生の頃から、頭の中で考えたことを書いて表現するのが好きだった。
文化祭の台本を書いたり、企画書を作成したり...
裏方に徹しながらも、イベントなどを企画するのは昔から大好きだったそう。
大学生の頃には、ボーリングにお花見...
気がつけば、いつも幹事を任されていた。
大学卒業後は、求人誌を主に扱う広告代理店に勤務。
営業もしていたそうだが、その時にも、お客さんがお客さんを紹介してくださり...
営業成績も良かった。
「お客さんに恵まれたので...」そう話してくれたが...
きっと理沙さんに、何か人を惹きつけるヒミツがあるのではないか...
お話の中から、いくつかそのヒント?になるようなものをご紹介したい。
○ 相手の好みを覚える
大学時代、カラオケ店でアルバイトをしていた理沙さん。
よく来るお客さんの好きな飲み物や好みなどを覚えていて
さりげない気配りをしていたそう。
その頃から、お客さんに「営業をしたらいいのに...」と言われていたのだとか。
○ 頼まれたら断らない。
現在、自分の主催するものとは別に
2つの異業種交流会のお手伝いをしている。
頼まれたら断らないという理沙さん。
人のために動くのが好き。
結果として、そこで出会った人たちに
いろいろなことを教えてもらったり、
イベントの際に協力をしてもらったり...力になってもらうことも少なくない。
○裏方に徹する。
自分の企画したイベントや交流会の当日は、完全に裏方に徹して、
細かい雑用をしたり、楽しんでいない人がいたら声をかけたりしているそう。
頭で考えたことが、現実になり、それをみんなが喜んでくれる...。
それが嬉しいのだとか。
○判断基準は、楽しいか楽しくないか。
イベントを企画するうえで、大事にしているのは、
自分がわくわくするかどうか。楽しいか楽しくないか。
そのために常に新しいことにチャレンジしている。
来てもらった人に喜んでもらうため
「他にはないイベントを!」といつも工夫をしている。
事前に同じようなイベントの潜入調査!?をしたりもするそう。
結果として、理沙さんの主催するイベントは、来てくれた人が喜んで、また次も来てくれる...。
そんなリピートのお客さんが非常に多いという。
あとは...
「本当に何もたいしたことはしていませんけど...。」
そう話してくれた理沙さんだが...。
「人を喜ばせよう」「人を楽しませよう」「そのために、もっと工夫ができないかな...」
そんな想いが、理沙さんの原動力で、
いつもそんなことに思いをめぐらしていて...
そんな想いに引き寄せられるかのように、みんなが集まってくる。
最近では、「中津の会」という中津でお仕事をしたり、暮らしている人を募って
中津のお店を楽しむ飲み会の主催もしているそうだ。
子どもができたら、親子で楽しめるようなイベントもしたいのだとか。
今度は、プライベートでも同席して
理沙さんの人を引き寄せるヒミツを更に観察してみたい♪
(だって、まだまだ何かありそうなんだもん!)
理沙さぁ~ん、素敵なお話をありがと~~~!
8月に理沙さんが主催するチャリティーライブがあります。
興味のある方は、是非足を運んでみてくださいね。
理沙さんの引きよせのヒミツ?がわかるかも。。。

日時:8月30日(日)18時~21時 受付17時~
場所:中津Art-cockteil
イベントの詳細はこちらから⇒
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